建築家様 建築会社様の顔となる「建築写真」

魅力的な建築写真はもちろんのこと、一歩進んだプロモーションムービーの制作・ドローンによる空撮などはお客様の関心を強く惹きつけます

 

「MTF Inc.」は、建築写真を優れたプロモーションツールにするために一歩進んだご活用のご提案をいたします。
建築写真の撮影からプロモーションムービーの制作・ドローンによる空撮までMTF Inc.(千葉県南房総市)へおまかせください。

京都の宿リビング

 

MTF Inc.の「建築写真撮影」サービスをおすすめする理由

 

1.施主様や建築家様、建築会社様の想い・こだわりを大切にしながら柔軟に撮影を対応します

撮影にあたっては事前に、施主様や建築家様、建築会社様の想い・こだわりについて詳しくヒアリングします。そのヒアリングをもとに撮影アングルなどを相談し、最終決定します。
撮影にあたって、ご希望やご要望がございましたら、お気軽にお知らせください。柔軟に対応いたします。

 

2.高品質なのに低価格

映像制作で培った撮影・照明技術等を建築写真にも応用して撮影を行っています。

暗部であったとしても、美しく鮮明に、場合によっては独特の雰囲気まで写真に写し取ります。
撮影にあたっては、美しい建築写真を撮影することができる建築写真用の特殊レンズ(19 mm と24 mm のティルト・シフト機構搭載レンズ)を使用して撮影を行います。 一般的な広角レンズでは、建築物が歪んでしまうなどの問題が発生しますが、特殊レンズの使用でそういった問題の発生を抑えます。

また、カメラはライカ製とニコン製の2種類のカメラを使い分けて撮影いたします。

料金についても、一般的な戸建住宅であれば50カットで5万円と他社と比較しても低価格な価格設定となっています。

 

3.建築写真でよく用いられる特殊レンズを使用しての撮影

多くの場合、建築写真では2種類の建築写真があります。それは、写真の歪みを矯正しない建築写真と写真の歪みを矯正した建築写真です。
どちらが写真がより自然に美しく見えるかと言うと後者の方で、多くの建築写真家が その手法をとっています。

MTF Inc.では、19 mm と24 mm のティルト・シフト機構搭載レンズを使用します。

ティルト・シフト機構搭載レンズとは、遠近感とピントの合う範囲をコントロールできる、アオリ機構を搭載した特殊レンズのことで 、建築写真において多く用いられるレンズです。

撮像面と平行でない面のすべてにピントを合わせることができたり、 被写体の遠近感をコントロールして歪みを矯正する機能などを持ち合わせていますので、建築物を見たままに、またはそれ以上に美しく写真に収めることができます。

 

4.カット数は基本で50カット(ミディアム戸建てプランの場合)

一般的な戸建住宅であれば、十分なカット数である50カットが基本的なカット数となります。
撮影カットが余るような場合には、造作の家具の撮影など、エクステリア・インテリア以外の撮影にも対応いたしますので、お気軽にお知らせください。

 

5.映像制作やドローン撮影で建築写真を優れたプロモーションツールに

長年の映像制作に携わった経験をもとに、建築写真の撮影からプロモーションムービーの制作・ドローンによる空撮まで幅広く対応します。

一般的な建築写真は数多くありますが、プロモーションムービー・ドローンによる空撮は、まだまだ少数で、見る人に強いインパクトを与えます。
映像制作やドローン撮影で建築写真を優れたプロモーションツールに変えることができます。

※飛行禁止エリアなどドローン撮影ができないエリアがあります。お気軽にお問い合わせください。

 

6.簡単な加工・レタッチについては基本料金に含みます

簡単な加工・レタッチについては基本料金に含みますので、お気軽にお知らせください。

時間や手間がかかる加工・レタッチについては、別途料金が必要となりますが、ご依頼主様と相談の上対応させていただきます。

 

7.撮影データは二次利用可能

撮影データの著作権は撮影者(当社)に帰属するものの、撮影依頼者のホームページやカタログなどにご自由にお使いいただけます。

 

実際の撮影事例を確認してみましょう

撮影事例:建築写真

 

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撮影の流れと料金(建築写真撮影)

 

 

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