アート・ラヴィサント・グランプリ受賞

先の国際平和美術展に出展したオーロラの写真が、アート・ラヴィサント・グランプリを受賞致しました。2020年は、アルフォンス・ミュシャの生誕160年記念の年に当たり、それに伴いプラハやパリなどで様々なイベントが開催されているようです。その中で『現代における最も美しい芸術(アート・ラヴィサント)を創造された世界基準アーティスト』としてこの賞を賜りました。

とても嬉しい事です。寒さの中で体に異変が起きたり、死にかけたりしながら撮影を続けている甲斐があります。これを更なる励みに体が動く限りオーロラ撮影を続けていきたいと思います。